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心に任せて本気で騒ごうぜ

思ったことを好きなときに好きなだけ。

夢のような方々に夢の国で夢を見せられたい話。

 

タイトルがうざったいくらいにややこしい。なんだこれ。

初めまして。ゆんと申します。ついに手を出してしまったはてブロ。

きっかけは残念な私の脳内。

無類の夢の国好きな私は現実から逃れたいがために、脳内で夢の国へ旅に出ることに。更に1人で行くだけでは飽き足らず、JUMPくん達と行ったら夢のようだ…!と考えた私は意気揚々とJUMPくん達と夢の国へレッツゴー。

溢れ出る妄想を止められず、文字起こし。しかしTwitterで呟いたものの字数が足りず満足出来ない…!

ということで、じゃあ字数なんか気にせず書けるはてブロに手を出しちゃえー☆と、なんとも安易に手を出しました。

 

ということで前置きが長くなりましたが、私が愛してやまない夢の国の紹介も兼ね、存在が夢のようなJUMPくん達と夢の国へ行くという妄想大爆発のお話をします。(Twitterにあげているものの補足みたいな感じです)

 

 

薮くん。

彼とはプーさんのハニーハントに乗りたい。えぇ、分かっています。薮くんは帝王だと。薮様だと。なのになぜハニーハントにしたか?それはただただお兄ちゃんみのある薮くんが好きだからです。ニコニコと見守ってくれている、頼りになる、そんな存在の薮くん。だからこそほんわかとアトラクションを楽しみたかった!ファンタジーランドにあるプーさんのハニーハント。ふんわりした雰囲気も併せ持つ薮くんに合うと思いませんか?あの場にいる薮くん…あ、あれ?クリストファー・ロビンがめちゃくちゃ成長して3次元に来た??という錯覚に陥りますね?(そんなことありません)

そんなわけでプーさんとハチミツを探す旅に出かけます。薮くんのハニーとしてハントされたい!(何言ってんだ) という冗談は置いといて、薮くんといざハニーハントをしに行くわけですが、まずハニーポットに乗り込む薮くんがかわいい!どうしよう!この時点でドキドキが止まりません。そして乗り進めるとやってくるティガーのあそこ。ハニーポットに合わせて薮くんのあのふわふわな髪の毛が一緒に揺れる。あぁ、かわいい。(2回目) そしてやってきました、ズオウとヒイタチの後のパーティーのような所。大砲を目の前でぶっ放されるところがあるんですが、なんと火薬の香りではなくハチミツの香りがするんですね。それをもろに顔面で受け止めてほしい。(ちなみに大砲は1番と3番ポットに乗ると必ず受けられます)風圧でなびく髪。きっと美しい。そんなこんなで乗り終わるわけですが(かなり端折った)、大砲を全面に受けた彼。そうです。薮くんから漂ってくるハチミツの香りに酔いたい。かわいい。(3回目) 終わってニコニコ満足気な彼。「俺、オウルが好きだなー。」とか割とサブめなキャラを言ってほしい。なんでそこ!?でもまぁ、かわいいからいっか。てなわけで、薮くんと乗ってあのほんわか世界観に浸りたいです。

 

 

髙木くん。

さて、彼はそのセクシーさ溢れる妖艶な姿からワイルドだと言われてきましたが、いたジャンをご覧の皆様。彼はどんな人か?そう。かわいいんです。いたジャンのおかげで私の中ではすっかりリアクション担当になりました。そんなわけで。ビビり三銃士に勝るとも劣らないビビりな彼とはもちろん、タワー・オブ・テラーに乗りましょう。そうしましょう。既に夢の国ではなく冒険とイマジネーションの海にやって来ていますが関係ありません。そこは突っ込まないでください。さて、このタワー・オブ・テラーの舞台となるホテルハイタワー。1889年に起きたこのホテルのオーナー、ハリソン・ハイタワー三世の謎の失踪事件以来、恐怖のホテルと呼ばれるようになります。まずはそんな設定を細かくキャストさんが説明してくれます。雄也くんにはここですでにめちゃくちゃビビってほしい。その後ハイタワー三世の書斎に通されて、そこに飾られてる失踪事件の鍵を握る呪いの偶像、シリキ・ウトゥンドゥの像を見てまたビビってほしい。書斎には様々な仕掛けがあるので、「え、ちょ、なんで!?」って全てに驚いてほしい。そしてエレベーターに乗り込むわけだけど、シートベルトを締めた瞬間硬直する顔。そして今の自分に手を振るところ。ビビりまくって手を振らないんだけど私が振りなよって言ったら不貞腐れながらしぶしぶ振ってほしい。かわいい。それでまぁ落ちたり上がったりするわけですけど(雑)乗り終わった後は魂抜けきって放心状態だとかわいい。「まじで無理…」って呟く雄也くんに降参?って聞いて怒らせたい。「ふっざけんなよ!ぜってぇやんねぇから!!」って怒る雄也くん。でも最終的にはやってくれる優しい雄也くんが見たい。そしてもちろん、「もー、最低!」って言われたい。

 

 

伊野尾くん。

彼はビビり三銃士として一緒に来てもらおうと思います。なのでセンター・オブ・ジ・アースに乗りましょう。夢の国のシンボルがシンデレラ城であるように、冒険とイマジネーションの海はプロメテウス火山がシンボルだと思います。そしてこのアトラクションはそんなシンボルの中にあります。最初は楽しい楽しい地底探検。ネモ船長によって明かされる地底世界を楽しみます。伊野尾くんにはどういう乗り物なのか知らない状態で乗ってもらうので、目の前のキラキラした神秘的な地底世界に対して「いいねー、綺麗だねー。よっ、ネモ船長!」とかテキトーな伊野尾節が炸裂してほしい。余裕をかましてる伊野尾くんにニヤニヤしたい。そして緊急事態発生。鳴り響くアナウンスとサイレン。この時点で伊野尾くんにはめちゃくちゃビビってもらいたい。「どうしたの急に!?」って。そして巨大な雄叫びと共に突如現れる怪物ラーバモンスター。「なんか出てきたあぁー!!」と叫ぶ伊野尾くん。そしてぐんぐんとスピードを上げる地底走行車。そのまま暗い地底世界から一気に上って一思いに落ちたい。終わった瞬間は「俺聞いてない…聞いてなかったこんなの…」ってぷるぷるしてほしい。自分に負けたの??って聞いたら「負けたよ!!」って思いっきり言われたい。絶対かわいい。その後も何かとこの話を持ち出してくる伊野尾くんだったらめちゃくちゃいいですね。好きです。

 

 

山田くん。

流れ的にもう分かりますか?そうです。彼にはスプラッシュ・マウンテンに一緒に乗っていただきましょう。もちろん、絶対的エースとして活躍する彼はまさに国の宝そのもの。イケメンの代名詞と言ってもいいでしょう。ただ、カッコいいだけじゃつまらない!!そう。彼のビビり三銃士としての一面は私のドツボをついてきました。なのでスプラッシュ・マウンテンに乗ってもらいます。ここでまさかのカミングアウトですが、私も絶叫系、得意ではありません。ですが、かわいい彼らが見れるなら本望。

うさぎどんと笑いの国を目指して旅に出ましょう。このアトラクション、最後の見える所だけ落ちると思われがちですが、一番最後に落ちる前、実は3回くらい落ちます。是非とも彼には前段階として3回落ちてビビりボルテージMAXになってほしい。最初は「こ、こんくらい余裕だし!」とか強がる彼だけど、段々と無言になっていきます。最後に落ちる所、ゆっくりと上っていきますが、もうそこではビビるビビる。落ちる瞬間、是非あの単語を言ってもらいましょう。「お母さーん!!!」落ちたあとは笑いの国。ジッパ・ディー・ドゥー・ダーが流れる陽気な世界。「うるせぇ!何も楽しくねぇ!!」って言ってほしいですね。フォトショップでは写真に収められた泣いてる山田くんを見て笑いたい。「見んな!」って怒る山田くんもいいですね。

 

 

裕翔くん。

この流れだとまた絶叫系だろうなって思いますよね?残念だな。違います。(何キャラ) 裕翔くんとはロジャーラビットのカートゥーンスピンに乗ります。このアトラクションはロジャーラビットを抹殺しようとするイタチが彼の妻、ジェシカを誘拐します。ロジャーラビットがそれを救いに行くというアトラクションですね。ところで誘拐された妻ジェシカ。とんでもなくナイスバディ。伊野尾くんが食いつきそう。ていうかなんでうさぎの妻がこんないい女なんだ。…おっと本音が。冗談はこれくらいにして、本題です。

ジェシカを追いかけるのですが、舞台は裏通り。照明は暗めです。ただ、ブラックライトが使われているため、白色がめちゃくちゃ浮きでる。皆さん、想像できましたか?裕翔くんのあの白くてすべすべな肌。きっとめちゃくちゃ映える。美しい。てなわけで、これが見たいがためにこのアトラクションに乗ります。ちなみにこのアトラクション、自分たちでくるくる回せるんですけど、テンション上がった裕翔くんに振り回されたい。そして酔いたい。終わった後、「酔った?え、まじで??よっわ!!」って爆笑されたい。(ドMか) とりあえず辛辣な裕翔くんください。

 

 

知念くん。

彼とはバズ・ライトイヤーアストロブラスターに乗りたいです。反則企画で見せた知念くんのあのわっるい顔が見たい。スペースレンジャーとしてスペースクルーザーに乗り込んでザーグを倒す旅へ。あのわっるい顔してアストロブラスターで撃ちまくる知念さん。やばいカッコいい。スペースクルーザーは自分達で自由に動かせるんだけど、「君が動かして!」って言われて動かすけど、お気に召さなくて「センスない!僕のこと全然分かってないなぁ、もう。」って呆れられたい。でもなんだかんだ好きにやりなって言ってくれるの。あぁ、知念様…!ザーグの所になったらめちゃくちゃ撃ち込んで高得点連発しそう。そして終わったらどうだ!って感じで最上級のドヤ顔されたい。「僕には到底及ばないね?」って言われたい。敵わないっす、知念様…

 

 

光くん。

彼とはジャングルクルーズに乗りたい。なぜかってBESTコーナーの彼が忘れられない。ものすごくイケメンでした。何もしなくてもイケメンだけど!てことで冒険家の陽気な彼とは陽気な船長と共に3週間のジャングルの旅に出かけましょう。

そして昼か夜かと問われたら迷わず夜。楽しいのはもちろん、夜だと幻想的な演出もあるし、お昼には見られないロマンチックな動物達も見れるから。陽気な船長の問いかけには必ず全力で乗っかってくれる光くんの隣に座って、ジャングルの旅を楽しみながら少しロマンチックになりたい。神殿の中は演出がとても綺麗。「すっげー!超キレイじゃね??テンション上がるわー!」っていう光くんの隣で私もテンションブチ上げ。その後も沢山綺麗な光とかの演出があるから今の光くんの髪に合うと思う(そこ) 多分少しお水がかかるから「つめてー!」って無邪気に笑う光くんが見たい。かわいい。最後に船長になりたい人?って聞かれたら二人仲良く「はーい!」って言いたい。終わったら、「俺…船長になるわ」ってちょっと真面目な顔してかわいいこと言ってほしい。

 

 

有岡くん。

彼はね、もう色んな所に行っちゃうんだけど、あえて一つに絞るならカリブの海賊。なぜかって、私が一番好きなアトラクションだから。とりあえず乗りましょう。まずこれは世界観がたまらない。海賊の世界ってなに。某海洋冒険漫画を思い出します。好きです。船に乗り込んで最初に見えるのはブルー・バイユー・レストラン。薄暗がりの中でオレンジ色の光が灯る中、食器の音が鳴り響くあそこは海賊世界に迷い込む前の現実世界。頭上には星が煌いて時折流れ星が流れるロマンチックな世界。まずはそこで有岡くんと「あっ、流れた!」ってはしゃぎたい。その後に海賊世界に迷い込んで、恨みのこもった財宝の山を見て目をキラキラさせる有岡くん。大砲が飛び交う中で水が跳ねて濡れた!って笑う有岡くん。海賊がおばさんに追いかけられてる所はめちゃくちゃ笑ってほしいし、犬が牢屋の鍵を咥えてる所は「こいつ優秀じゃーん!」って嬉しそうに目を細めてほしい。最後のジャック・スパロウに対しては、「ほんっとにイケメンだな!」って言ってほしい。いやいやアナタも充分イケメンです。乗り終わった後にジャック・スパロウかっこよかった〜!って言ってたら若干拗ねてほしい。「俺も海賊になったらお前の心、そんな風に奪える?」とかキザなセリフを言ってほしい。惚れてまうやろ〜!!その後はちょっと拗ねながら、ん!って手を差し伸べられて手を繋いで歩きたい。かっこいい!!

 

 

圭人りん。

やってきました自担!!彼とはイッツ・ア・スモール・ワールドに乗ります。自担なのにこれ。いいんです。天使だから。彼は下界にひょっこり降りてきてしまった大天使なんです。(まだ言うか) なのであのファンタジーでふわふわな世界観は彼とマッチするはず!!様々な国を回れるから圭人りんと色んな国を旅したんだっていう感覚に陥りたい。隠れピノキオとか2人で見つけて「あっ、いた!見つけられたね!」ってふわふわ笑う圭人りんが見たい。どうしよう、かわいい。英語が流暢な彼には是非とも英語圏に入ったら是非とも英語で歌を口ずさんでほしい。圭人りんのあのロックめなかっこいい歌い方の小さな世界も聴きたい。大天使圭人りんの隣で船に揺られて優雅に各国を回る…気分はセレブ。終わったら、「けーと、すっごい楽しかった!!」って言って。そしたら私もう思い残すことはない。自担は止まらないのでこの辺にします。

 

 

さてさて。9人分終わりました。9人とも可愛すぎてつらいです。私の趣味が爆発した妄想話、最後までお付き合いくださり誠にありがとうございます。

ここまでで文字数、5477字。いやどんだけだよ!!書きすぎだろ!!と自分自身めちゃくちゃビックリしてます。レポートはあんなに悩むのに一瞬で書ける妄想ってこわい…

普通がどれくらいか分からないけど、こんだけ書けた自分に恐怖を感じます。JUMPくんてすごい。そんなこんなで初はてブロ。すごく楽しかった。

またやるかもしれません。お付き合いくださる方は是非ともまたよろしくお願いいたします。

 

昨日から続いた妄想が集結しました。

さてこれからいたジャンだ〜\(^o^)/